京野菜の”あっさり漬”取合せ 
京都高級宿泊施設一覧

京都 市バスで行こう!京都 市バスを使った京都 観光案内

京都 市バスを上手に利用すると、京都 観光もスムーズに、しかも、お得になります。
そんな、京都 市バスの利用法を、体験も含めて紹介します。

京都市下京区

京都市下京区にある、西本願寺は、

浄土真宗本願寺派の本山です。

西本願寺新選組の関わりとしては、

新選組の隊士が増えた時に、

壬生から、西本願寺に屯所を移していること。

現在の太鼓楼のなかに、

新選組の屯所があったといわれ、

近藤勇らも、西本願寺から、

二条城へと出仕しました。

絢爛な天井、障壁画で彩られる書院や、

日本最古の能舞台などが残り、

国宝に指定されています。

また、唐門は、

桃山建築が色濃く残りますので、

京都 市バスを利用すると交通も簡単ですので、

ぜひ、京都 市バスを利用して観光してみてくださいね。

【アクセス】

京都 市バス9、28、75系統いずれかに乗車し、

バス停、西本願寺前下車、徒歩すぐです。

京都 市バス専用一日乗車券カードが使えます。

京都 市バスで行こう!京都 市バスを使った京都 観光案内



西本願寺

京都には、平安時代からお香があります。

そんな私も、お香が大好きで、

雑貨屋さんで見つけては、ちょくちょく買い集めています。

そんなお香好きの私が、

最近一押しで大好きなお店が、リスンです。

前回の京都 観光で、初めて訪れたのですが、

店内はとってもオシャレ!

お香屋さんというよりは、ちょっと高めの、

アパレルショップのような感じです。

しかも、 店員さんもとびっきり美人で、、、 と、

ちょっと本題とそれましたが、

リスンお香の香りは、本当にやさしいんです。

しかも、種類も豊富でカラフル!!

あの香りには、

私は、すっかりファンになってしまいました。

以前は、京都北山の1店舗だけでしたが、

今は、COCON KARASUMAと、

東京の青山の、2店舗らしいですよ。

COCON KARASUMAへは、

京都 市バスを利用すれば、

京都駅からもすぐですので、

ぜひ、京都 観光の合間に、 足を運んでみてください。

また、今でこそお香は、身近な存在ですが、

日本の少し前の時代の、戦国時代など頃までは、

庶民の間には出回らない、

時の権力者しか、お香をたしなめない高級品でした。

そんな、豆知識もあわせて、

古都京都に、

想いをはせてみてはいかがでしょうか??

【アクセス】

京都 市バス3、5、8、11、12、13、26、

         31、32、43、46、51、55、57、

         65、91、101、

         201、203、207系統いずれかに乗車し、

バス停、四条烏丸から徒歩1分。

京都 市バス専用一日乗車券カードが使えます。

京都 市バスで行こう!京都 市バスを使った京都 観光案内

リスンお香COCON KARASUMA

鴨川にかかる五条大橋は、

牛若(後の、義経)と弁慶が激闘を繰り広げ、

弁慶が牛若に忠誠を誓った地として有名です。

ただ、平安時代の五条通は、

現在の五条通よりも北に寄っており(=松原通)、

当時の五条の橋は、

現在の松原橋辺りであったと推定されています。

また、この戦いがきっかけとなり、

「弁慶の泣きどころ」という、

足のすねの急所の呼び名がついたり、

平安末期の出来事が今でも語り継がれるなんて、

長い歴史ある、京都の魅力ですね

私個人的には、牛若と弁慶が出会った時のように、

日が沈んで、周りが暗くなった時間を見計らって、

五条大橋を観光するのが、大好きです。

【アクセス】

京都 市バス4、17、80、205系統いずれかに乗車し、

バス停、河原町五条から、徒歩3分。

京都 市バス専用一日乗車券カードが使えます。

京都 市バスで行こう!京都 市バスを使った京都 観光案内

五条大橋五条大橋モニュメント
管理人紹介
舞妓さん

管理人のひでこと私が、
京都で、舞妓さんと撮った、
ツーショットです!

京都 観光大好きです!
京都の雅の世界も好きですが、
戦国武将ゆかりの地など、
マニアックな京都 観光が大好きです。
京都の天気は?
ご案内
京都観光の際に、
またご訪問してくださる方は、
下のボタンを、
クリックするだけで、



簡単にお気に入りへ
追加できます。


このブログは、
スローリッチスタイル
実践キャンプの加藤さんの
考え方に賛同して、
大好きな、京都観光の、
京都 市バスで行く方法など、
ご紹介していきます。


京都好きな
たくさんの訪問者で、
活気ある交流の場に
していきたいと思っています。

京都観光の英語対応版、
Kyoto Guide[Kyoto sightseeing]
オープンしましたので、
当ブログともども、
よろしくお願いします。